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せんとさま再び 

 また、あのお方とお目にかかりました。



 今度は高松駅です。
 岡山でお目にかかったときと全く同じ佇まい。
 不動心ということでしょうか…

 右手は「遷都1300年祭は、どうぞこちらへ」という有り難いご案内の仕草に見えます。
 でも左手が。
 左手を見てから右手も見ると、う~ん、雲竜型とかの土俵入りっぽい気もするしなぁ…

 「せんとくん」と呼ぶのは恐れ多い気がして「せんとさま」とか書いてしまったけど、「せんとくん」の「くん」って、そもそも「別府さん」とか呼ばれるときの「さん」と同じような接尾語なんでしょうか?
 苗字「せんと」名前「くん」だったりして。
 でもそれなら、それはそれで「せんとさま」はOKですよね。
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